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本サイトでは、私が実践した情報商材を独断と偏見で厳選し、レビュー・評価しています。
評価として以下の点をベースにしています。
1.タイトル&説明が誇大でないか
内容が、セールスレターやキャッチコピーとあまりに離れていないかどうかを評価
2.値段に見合った情報であるか
情報の販売の基本概念を無視して、書店でも手に入る情報を高額で販売してはいないかどうかを評価
3.説明がわかりやすく、実践可能かどうか
購入しても、実践が著しく困難だったり、理解に苦しむ説明ではないかどうかを評価
■ 可(まあまあ)-情報商材一覧
■ 良(よい)-情報商材一覧
■ 優(とてもよい)−情報商材一覧
リセールライトという言葉をご存知だろうか?
ネットビジネスの世界は、英語圏が先行していることもあって、海外のビジネスモデルが次々と、日本にも導入されている。
アフィリエイト、ドロップシッピング、そして、最近話題なのがリセールライトだ。
リセールライトとは訳すると再販売権となる。
つまり、購入した商品を販売してもいいですよ、ということだ。
アフィリエイトとの違いは、成功報酬型広告であるアフィリエイトは広告代理店であるのに対し、リセールライトは販売代理店になる、といえばわかりやすいだろうか。
しかも、多くは、フルコミッション。すなわち、販売した代金はすべで自分のものだ。
それはいい、だけど、販売するのが大変だ、と思うかもしれない。しかし、リセールライトの多くは、販売促進ツールもセットで提供してくれる。
といったわけで、これで成功している例も、でてきている。
ブレイナーズさんなどは有名だ。
ただし、リセールライトといってもかなり複雑で、似たような権利が結構ある。
以下、簡単にまとまめておく。
■リセールライト
自分自身のみ再販売可能(再販売権をつけて売ってはいけない)
最低販売価格がある場合はその価格より安い値段で売ってはいけない
無料配布はできない
■マスターリセールライト
商材に再販売権をつけて販売可能
最低販売価格がある場合はその価格より安い値段で売ってはいけない
無料配布はできない
■フルマスターリセールライト
商材に再販売権をつけて販売可能
最低販売価格がある場合はその価格より安い値段で売ってはいけない
無料配布はできる
■フリーギブアウェイライト
有料販売できない
無料配布できる
そのほか、リプリントライト、ロイヤリティライト、ギブアウェイライト、プライベートラベルライト、リブランディングライト
などがある。
参考URL
http://successmix.xsrv.jp/setumei/newpage2.html
http://resalerights.jp/aboutresell.html
注:正確な定義は専門家にきちんと確認が必要
実際に、ビジネスを行うときは、権利について販売主との契約をきちんとチェックしておくことが必要だ。
特に、この領域の商材は、英語圏から日本へ導入したものが多いので、双方に精通した弁護士などに相談できるとなお良いと思う。
リセールライト
お分かりいただけただろうか。
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